安倍内閣の新閣僚 過去に問題発言? 日本のために正しいことを言っています。【転載】

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Yahoo!ブログ さくらの花びらさまの
「日本人よ、誇りを持とう」〜輝かしい日本の発掘  
より転載させて頂きました。
この記事のURL: http://blogs.yahoo.co.jp/bonbori098/31367430.html


第二次安倍内閣が発足しました。民主政権ですっかり中韓に優しい日本政府に成り果てた後です。立て直しは大仕事でありましょう。マスコミからのバッシングも多いに予測できます。
しかし、この3年余りの間に目覚めた国民は大勢いることでしょう。もう第一次安倍内閣、麻生内閣の時と同じようにはいきません。多くの人々が、マスゴミに惑わされ、大きな判断ミスへと追いやられたことに気付いています。



   【転載】ここから


第2次安倍内閣の閣僚名簿が12月26日夕、発表されました。

            ●危機突破内閣●     ☆危機招来内閣☆
 
 [首相]          安倍晋三        鳩山由紀夫
 [副総理]         麻生太郎        菅直人
 [財務相]         麻生太郎        藤井裕久
 [金融相]         麻生太郎        亀井静香
 [総務相]         新藤義孝        原口一博
 [法相]          谷垣禎一        千葉景子
 [外相]          岸田文雄        岡田克也
 [文科相]         下村博文        川端達夫
 [厚労相]         田村憲久        長妻昭
 [農水相]         林芳正         赤松広隆
 [経産相]         茂木敏充        直嶋正行
 [国交相]         太田昭宏        前原誠司
 [環境相]         石原伸晃        小沢鋭仁
 [防衛相]         小野寺五典       北沢俊美
 [消費者・少子化相]  森雅子         福島みずほ
 [沖縄・北方担当]   山本太一        前原誠司
 [経済財政担当]    甘利明         菅直人
 [行革担当]      稲田朋美        仙谷由人(行政刷新担当)
 [国家公安委員長]   古屋圭司        中井洽
 [官房長官]      菅義偉         平野博文
 [官房副長官]     杉田和博        松野頼久
 [官房副長官]     世耕弘成        松井孝治
 [官房副長官]                 滝野欣弥

 [幹事長]       石破茂         小沢一郎
 [国対委員長]     鴨下一郎        山岡賢次

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安倍内閣の新閣僚 過去に問題発言=慰安婦否定
26日発足する安倍晋三内閣には旧日本軍従軍慰安婦や独島の領有権をめぐる問題で、過去に日本の責任を否定する発言をした新閣僚が多数起用された。
文部科学相に決まった下村博文氏は、第1次安倍内閣の官房副長官だった2007年にラジオ番組で、従軍看護婦や従軍記者はいたが従軍慰安婦はいなかったと述べ、親が娘を売ったことはあったと思うが、日本軍が関与していたわけではないと発言。旧日本軍の関与を認めた1993年の河野談話を否定するもので物議を醸し、翌日に記者会見で「個人的な見解」と釈明した。
国家公安委員長と拉致問題担当相を兼任する古屋圭司元経済産業副大臣は今年5月に訪米し、ニュージャージー州に設置された慰安婦碑の撤去を要求した。
総務相に内定した新藤義孝元経済産業副大臣と行政改革担当相に決まった稲田朋美元副幹事長は昨年8月、韓国の独島支配強化実態を調査するとして鬱陵島訪問のため、金浦空港から韓国に入国しようとしたが入国を拒否された。
副首相兼財務・金融担当相に内定した麻生太郎元首相は2003年5月、「創始改名は朝鮮人が望んだ」と発言した。
自民党の政調会長に任命された高市早苗元少子化担当相はテレビ番組で日本の中国侵略について「自衛のための戦争」と述べた。(2012.12.26聯合ニュース)


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文部科学相に決まった下村博文氏は、第1次安倍内閣の官房副長官だった2007年にラジオ番組で従軍看護婦や従軍記者はいたが従軍慰安婦はいなかったと述べた・・
当時は「慰安婦」という言葉はありましたが「従軍慰安婦」という言葉はありません。慰安婦は軍属ではないからです。慰安婦は「ピー」と呼ばれ、随分お金を稼いでいたのです。そのために実家に仕送りが出来ていい暮らしも出来たのです。

古屋圭司元経済産業副大臣は今年5月に訪米し、ニュージャージー州に設置された慰安婦碑の撤去を要求した・・
この州は韓国系住民が多いところで、この韓国系住民の寄付金に基づいて碑の設置が要請され、歴史認識がない米国人市会議員や市長が単に選挙のために設置を認めたものであったのです。撤去要請は当然のことです。

総務相に内定した新藤義孝元経済産業副大臣と行政改革担当相に決まった稲田朋美元副幹事長は昨年8月、韓国の独島支配強化実態を調査するとして鬱陵島訪問のため、金浦空港から韓国に入国しようとしたが入国を拒否された。・・・
鬱陵島で竹島記念館を見学してその実態を日本に広めることの何が悪いのでしょうか。それをテロのように扱う方が間違いなのです。余程ねじ曲がった歴史観でつくられた記念館だったことがわかります。

麻生太郎元首相は2003年5月、「創始改名は朝鮮人が望んだ」と発言した。・・・
これはその通りです。日本人は日本人と区別がつかなくなるからやめてくれ、と言っていたのです。しかし彼らは日本人である方が都合がよいので日本名を望みました。同じ日本統治の台湾は「改姓」のみで、しかも許可制でした。一方の朝鮮では「創氏改名」で届出制、つまり届けさえ出せば出来たのです。

高市早苗元少子化担当相はテレビ番組で日本の中国侵略について「自衛のための戦争」と述べた・・
これも今や常識であり、後に米議会でマッカーサーも「自衛」の戦争であったと認めています。大体、日本はシナを侵略などしていません。日本は条約によってシナに軍を置いて日本人居留民などへの危害を防いでいたのです。しかも本来は外国人を守るのは統治国の責任においてやるべきことですが、シナはそれが出来るような国ではなかったのです。

どれもこれも陳腐な言いがかりに過ぎない韓国のニュースです。こんな低レベルの言いがかりなど毅然と反論してはね返してほしいものです。
韓国が嫌がっているということは日本にとってはよい内閣ということです。
民主党の政権交代時の内閣とを比較しただけでも、安心感は抜群です。
しかも、いつ国家解体法案(人権擁護や外国人参政権など)が提出されるのかという不安は一切ありません。
安倍内閣は油断せず、じっくりと日本を取り戻してほしいものです。


   【転載】ここまで


マスゴミの言う「過去に問題発言」とは特亜、更に特亜擁護勢力にとっての問題発言、という意味なのでしょう。

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