スイス政府「民間防衛」に学ぶ (其の2)

今回は一般人からすると、良識的で世の中の平和のための活動団体に見える団体についてです。彼らの真の目的は、日本を自分達の都合の良いように操ろうと目論む団体ではないのか?それを冷静な目で見抜こうとすること、また国民各々が見抜けるように日頃から意識することを心がけ、工作組織の活動を徒労に終わらせましょう。

日本への非難に関する疑問点や矛盾点、 左翼の動向・関連情報をまとめるサイト、「国民が知らない反日の実態」URL:http://www35.atwiki.jp/kolia/ より転載させて頂きました。

「民間防衛」スイス政府編 / 原書房編集部 (翻訳) からの引用とその解説です。


          【転載;抜粋】ここから

  スイス政府「民間防衛」に学ぶ

- 革命闘争の組織図 -

 スイスの敵国の革命闘争の組織図です。本部はスイス国外にありますが、スイス国内の要所にも巧妙に侵食しています。公の人間から、地下の人間まで様々です。ここで、右上の平和組織には本当に気をつけなければなりません。一見敵国の組織と気付きにくいため、一般のスイス国民も同調しがちです。

 日本も、敵国(中国、韓国、北朝鮮)の息のかかった政党、反戦団体、婦人会、大学、テレビ局、新聞社、教師、労働組合、弁護士、公務員など、かなり侵食されていると思われます。特に、婦人や学生が「反戦」「平和」という名の下に、敵国の工作活動に巻き込まれないように気をつけるべきです。本当に平和を願う団体であれば、中国や北朝鮮の軍事行動を抗議するはずです。中国や北朝鮮に抗議しない平和団体は敵国の工作団体だと言えます。

スイスの敵国が、スイスを攻撃する方法や策略 /  「民間防衛」より引用 P246

 【 革命闘争の組織図 】

本当に、これは全日本国民が一度学ぶべき事例ですよ。

今、実際の日本国内で、敵の工作員だと判明している組織名と個人名を列挙した組織図を作成して、日本国民に配布したいですね。こいつらはヤバいぞ、と。平和とか言っても、売国活動をしているだけだと。

          【転載】ここまで