《サーズ》疫病を退治する方法・支那の場合【転載】

exciteブログ mamimami77772さまの 
私達の愛する国 日本よ永遠に Japan Forever
より転載させて頂きました。
この記事のURL: http://kawaiimog.exblog.jp/18504560/

   【転載】ここから
2013年4月9日


 Dismal World | Health Crises: SARS

今沖縄でオスプレイ反対、米軍基地反対と叫んでいる県民の皆さまに、この動画を見ることをお勧めします。次の瞬間には二度と「オスプレイ出て行け!」と言えなくなることでしょう。
米軍が去った後には中国軍が間違いなく上陸します。



新唐人テレビ(NTD)から転載
この記事のURL http://www.ntdtv.jp/ntdtv_jp/health/2013-04-08/933183733156.html

★SARSに打ち勝った驚くべき「秘訣」


【新唐人2013年4月8日付ニュース

大量の死者を出した新型肺炎SARS発生から10周年を迎える今年、中国各地で鳥インフルエンザが猛威をふるっています。

中国の政府系メディアの報道によると、4月7日現在、H7N9型鳥インフルエンザの感染者は21人。うち6人が死亡しています。今回のH7N9型の鳥インフルエンザの発生の過程を振り返ってみると、思わず10年前のSARSの蔓延と当局の情報隠ぺいを連想します。近日、10年前SARSの時の一枚の写真がネット上に公開され、広く注目されています。


近日、広州市の日刊紙「新快報」が10年前のSARS蔓延期間中の驚くべき写真をウェブサイトに掲載しました。写真の説明によると、防護服を着た広州市の警察複数人が病院から出てきたSARS感染の疑いのある男性を力づくで取り押さえています。写真は掲載と共に、瞬く間にネット上の各論壇に広く転載され、注目を浴びています。

北京のある医療学校の学生によると、数年前、学校の先生が授業中に多くの“SARSの時、患者が生きたまま火葬された”と話していたそうです。

★北京の衛生学校学生
「当時北京のSARSは深刻な状況で、もう希望がないがまだ息のある人で、つまり生かしておくと、ウィルスを発散する人をそのまま火葬場に送り、火葬しました。まだ息があるのに、そのまま始末したのです」

北京市民の龐(ほう)さんは、北京のある病院の看護師から聞いた話を聞かせてくれました。それによると、当時SARSに感染したある共産党員が、自分は古い党員だから火葬しないでと叫んでいたものの、そのまま炉に入れられたそうです。

★北京市民 龐さん
「病院の疫病の処理方法とは?全部燃やすそうです。ある爺さんを燃やすとき、彼は古い共産党員でしたが、布団で包んで炉に投げ入れられました。共産党の邪悪さと言ったら、生きたまま焼き殺したのです」

龐(ほう)さんは、SARSが最終的になくなったのは、このように全部焼き殺したからだと述べます。

★北京市民 龐さん
「疫病にどのように対抗したのかというと、人を生きたまま焼き殺したのです。それで最後には『疫病と戦い、偉大な勝利を獲得した』と言うのです。どのようにして勝ったのですか?人を生きたまま焼き殺し、疫病に勝ったのです」

広東省深セン市公安局のSARS死亡者処理チームの警官も “病院はすでにSARS患者の処理には関わらない。この仕事は軍と警察部門が受け継ぎ、死者は軍隊が焼却を行う”と漏らしたことがあります。


新唐人テレビがお伝えしました。

http://www.ntdtv.com/xtr/gb/2013/04/08/atext876475.html (中国語)

(翻訳/坂本 ナレーター/村上 映像編集/工)

   【転載】ここまで

世界中で、生き物の命をどう捉えるかは国や民族で様々だと驚く事がお互いにあると思います。宗教やその地方の歴史で違う考え方が出来上がるのは、賛否は別として興味深いものです。
ですが中国を見ると、人命についてもこうも違うものかと驚愕することがあとを絶ちません。
身内にこれだけの事をやりながら、日本は大戦中に中国国民を虐殺したなどと執拗に批判、追求する。

さながら自分の家畜は生かすも殺すも自分の自由と言う非情な牧場主か何かのようです。中国では「人民」と呼ぶのでしょうが、おおよそ人の扱いではなく家畜のような扱いです。

このような扱いを受けることが当たり前の国で育った人間が国外、特に先進国へ流出していることを考えるとゾッとします。
同じ人間だから文化や言葉の差はあっても埋められる、自分と本質的には同じ人間、と無意識に、勝手に仮定してしまうことが怖いのです。
日本全国各地に住んでいる中国人。
もし日中間で戦争が起った時は、日本に住む中国人は人民解放軍の指令下に置かれるそうですが、日本人はそれを念頭に周りの中国人を眺めることが必要ではないかと思います。