嗚呼!韓国系アメリカ人

久々の更新です。

PCに向かう細切れの時間が続き、ブラウザの開きっぱなしのタブがずらりと連なり収拾がつかなくなってしまいました。

そんなズボラな自分の事は棚に上げ本日も言わせて頂きます。

たとえアメリカ国籍や海外在住でも、コリアンはやっぱりコリアンだ、と。
たとえアメリカ国籍や海外在住でも、日本人はやっぱり日本人だ、と。

『ひとの嫌がる事を進んでやるのが日本人
  でも、ひとの嫌がる事を進んでやるのが韓国人、』です。

30日にアメリカ、カリフォルニア州グレンデール市で、いわゆる慰安婦の少女像が建てられてしまいました。
ページが見つかりません - MSN産経ニュース
かれらはこの程度の事にどれだけのエネルギーを注ぐつもりなのでしょう。
独創的とさえ言える朝鮮半島精神の愚かさにはほとほと呆れ果てます。


http://www.latimes.com/local/lanow/la-me-ln-glendale-comfort-women-20130730,0,4823318.story

ご当地ロス在住の Chris Ryouan 三宅氏

このかたから、この件に関する動画がチャンネル桜で放送されたとのお知らせがツイートされていましたので、ご紹介することにしました。
ツイッターでフォローしたり、ブログL.A発、よみがえれ我が祖国・日本!でも日頃から情報を読ませて頂いています。

公聴会に参加された方々のお話で、
現地からの、とても分かりやすい「声」です。


http://www.youtube.com/watch?v=Wv3x0mCtxn4

この方々全てのメッセージが重要ですが、Chris Ryouan 三宅氏からの熱いメッセージを文字に起こして掲載させていただきます。

今回グレンデール市での公聴会で発言したひとりとして、一体公聴会でどういう発言をしたか、ということを簡単に皆さんにお知らせしようと思います。
私はこの慰安婦碑建立に関して絶対反対の意見を述べました。
何故かというと、これは誰も得をしないからです。
特に日本人にとっては不愉快でしかありませんでした。
グレンデール市側は韓国側の一方的な作り話を信じ込んで、今の今まで日本人の意見を聴かなかったことに非常にがっかりした、ということを伝えました。
議論も調査もしないのに、何を急いでいるんだ、と。
それにこれは姉妹都市(管理人より注:東大阪市http://hoifa.com/shimai.html 1960年〜)の交流精神に反するぞ、と私は訴えました。
あなた達はグレンデール市に「売春婦の記念碑」を建てようとしているんだぞ、と。
日本人は昔から静かな国民と言われてきました。
だが、韓国人の今回の行動は目に余るものがある。
確実にやりすぎなのだ。
かれらはもう嘘やデタラメのごり押しは止めてほしいと、私は怒りを込めて訴えました。
特に米軍では1944年8月に、「彼女達は軍の移動について行くプロの売春婦である」と公式調査記録にも書かれているわけです。
あなたたちは米軍の言葉より韓国人の言葉を信じたのか」と私は訴えました。
彼女たちは仕事を強要されていないし、やりたくなければやらなくてもいい自由があったんです。
それに「平均的軍人の50倍ほどの稼ぎがあった彼女たちが『セックス奴隷』と言うんですか」と、最後この言葉で締めました。
今回グレンデールの公聴会で私が強調したかったのは、慰安婦にまつわる話があまりにもやりすぎの捏造話だということです。
グレンデール市側は公聴会の日まで韓国人側の話しか聴かず一方的に話を進め、結果的に日本人の反対意見を聴いたというアリバイ作りでしかありませんでした。
残念だが結果的に出来レースで悔しい思いをしました。
韓国人は今、非常に焦っているようです。
今年から来年にかけて総攻撃をかけてきそうな勢いです。
日本側にお願いしたいのは、これが捏造だということは証明されているのだから、政府見解をはっきりさせて自信を持って発信していただきたい。
今後、海外に住む日本人として韓国人の嘘やデタラメを押し付けられて悔しい思いを、もうしたくありません。
国民の生命、財産、尊厳を守るべき日本の公館である領事館が、今回の公聴会で事なかれ主義の対応しかしなかったのは日本人として残念でならない。
日本政府は河野談話を白紙撤回し、覚悟を持って日本人の名誉を守ってもらいたい。


寄せられたコメントのなかに、「全くもってその通り」と思えるものがあったので、それも貼らせていただきます。

   zeke skylordさまのコメント

なぜ日本の外務省が何もできなかったのか? 
それは日本の外務官僚の持つ歴史観とは、「東京裁判史観」だからです。
戦後レジームの弊害は今でも歴然とあるのです。
安倍総理が、「こんなことではいけない」と思うのも無理のないことです。
戦後レジームという安倍総理の言葉を、ボケ〜っと聞いていてはい­けません。
アメリカ政府が慰安婦の件について何もしないのは、日本人が戦後­レジームのままでいて欲しいからです。
アメリカとしては、日本人が歴史の真実に目覚めて欲しくない、つまり今のまま贖罪を背負い続けていて欲しいのわけです。 
ですから、安倍総理の様に日本人が真実の歴史に目覚め、誇りや名誉を取り戻すことに、アメリカは危機感を覚え日本に対し裏側から圧力をかけるわけです。
これを韓国人や中国人が政治利用して勝手気ままな嘘を世界中に言いふらしている訳です。 
日本人は、この国際的レトリックに早く気付くべきなのです。

本当にその通りだと思います。
アメリカ政府は別に韓国人の見方でもなければ韓国色を国内に広めるつもりなどサラサラ無く、半島ルーツの愚民を利用しているだけにすぎないとしか見えません。
もちろん日本に対してもそうでしょうが違うところがあります。
日本人全体がまとまると「とてつもない国」そしてアメリカ政府にとって大変都合の悪い国になる事を、よーく分かっているのです。だからこそ画を描いているのでしょう。

利用されているのであろう韓国系と韓国人について、
先般のサンフランシスコでのアシアナ機事故の一連の報道を見ていて漠然と感じたことがあります。

アメリカ→韓国系と韓国人社会へ
「おまいら、あまり調子に乗るのは良くないですよ?」

これはあくまでも個人の想像、妄想です。

ご存知のかたも多いでしょう。サンフランシスコ、ローカルTV局が大真面目に読み上げた、操縦士の間違った名前、
盛大な放送事故です。
局は研修社員のやらかしたミスだと釈明したようです。
でも、東アジア人を小馬鹿にする人々の本心を何ともくすぐる「たまたま起った」ミスです。

"Captain, something wrong." おかしいぞ!
"We too low"        低すぎる! 
"Holy F*ck"         なんてこった
"Bang. Ding. Oww" ドカン、ガーン、あ"〜!

不謹慎ですが、いまだに我が身内では"Holy ~" (F*ck, Sh*t,Cow,Molyと色々なバージョンがあります)と言いたいときは、"Ho Lee Fuk"がブームです。

これに対する一般的反応は大きく二つ、無邪気に大ウケするか、人種差別だとメクジラたてるか、です。

政治的に正しい、リベラルなTV局(カナダ)のニュースが伝えるところによると、
Asiana Airlines confirms it will sue KTVU-TV over broadcast of racist fake pilot names - CBS News
アシアナ航空が悪意ある(?)誤報を放送したサンフランシスコのこの局を訴えるとのこと。
"the report seriously damaged Asiana's reputation" 
「この放送がアシアナ航空の定評を著しく損なった」と言っているそうです。
が、この反応と事故こそがアシアナ航空の評判を落とすとは考えないのでしょう。
これこそが韓国精神の現れだと思います。
もとから評判がそんなに良かったのかも疑問ですが、このように踊らされるアシアナ航空を見ていると、アメリカ親分から韓国に伸びる手綱を想像してしまいます。
「韓国政府のごり押しで妙なオヤジの馬ダンスは流行らせてやったが、調子に乗るとやっかいなことになる。わかったかね。」
それでも表面上は「人道的」な議員らに大切に取り扱われホルホルする韓国人の姿が目に浮かびます。

日本の公的機関に潜む問題、アメリカ社会の対日関係上のダークサイド、朝鮮半島人の理解不能な行動が無くなっても誰も困ることはないはずです。
「仲良くしよう」もおおいに結構ですが、
本当の意味での人道主義のひと、朝鮮半島式でない進歩を進歩と捉えるひと、との条件を付ける必要があるようです。