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トルコにアジアと欧州結ぶ新トンネル―安倍首相が開通式に出席 【転載】

exciteブログ mamimami77772さまの 
私達の愛する国 日本よ永遠に Japan Forever
より転載させて頂きました。
この記事のURL:http://kawaiimog.exblog.jp/19900632/

   【転載】ここから

トルコにアジアと欧州結ぶ新トンネル―安倍首相が開通式に出席 (THE WALL STREET JOURNAL)

 【イスタンブール】 トルコのエルドアン首相は29日、オスマン・トルコ帝国が1860年にボスポラス海峡で分かたれている欧州とアジアをつなぐことを提案して以来、トルコの指導者が夢見てきたトンネルの開通式を行った。

トンネルは大成建設を中心とした日本とトルコのコンソーシアムが建設を担当し、資金は日本の国際協力機構(JICA)が提供した。トルコの与党・公正発展党はこのプロジェクトを「世紀のプロジェクト」と呼んだ。同党は開通式をトルコ建国90周年の日に行った。(記事の一部を抜粋)


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トラブルの原因となった車両供給はヒュンダイ・ロテム(現代・ROTEM=韓国)でした。納得!

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海底トンネル開通式を見たトルコ人が感激!

式典に招待された安倍総理大臣のある行動が、トルコと日本の信頼関係を更に強固なものにしたようです。
「ガジェット通信」にはその理由が次のように書かれています。(太字部分)


 さて、式典には日本の安倍首相も招待されて出席していたが、宗教指導者と共にアラーにお祈りを捧げる段で、安倍首相がイスラムの礼拝作法に則り、両手を胸の前でいただくポーズを取った。このことが現地のトルコ人に驚きを与えているようだ。

「アベは敬虔な神道信者じゃないのか?」――比較的イスラム信仰の緩いトルコだが、それでも唯一神アラーを奉じる彼らにとっては他の宗教の神に祈りを捧げるのはタブーであり、驚くべきことらしい。

そういえば日本でも、あるキリスト教系の熱心な信者は神社の鳥居をくぐれないという話がある。

安倍首相は日本人的美徳「郷に入っては郷に従え」を実践したまでのことだと思うが、ともあれ、この行動は現地の人々には概ね好感されているようだ。


その行動とは、こちらの画像です。


国と国、人と人の信頼関係は、一朝一夕に築けるものではありません。ましてお金の力で得られるものでもありませんので、それ故最も大切なものの一つと誰もが思います。
日本に来て優遇され、日本のお世話になりながら「郷に入っては郷に従え」どころか、日本を自国に売り渡そうとする反日の在日中国人、韓国人ばかりが目立ちます。またそれらの人物を影で支援する日本人がいる事も事実です。


民主党政権時代はやりたい放題であったこれらの人物達も、安倍政権になった今は、もう終わりです。
朱健栄教授の報道以来、多くの在日中国人(ニセ帰化人も)は今、帰国するも地獄、日本に留まるも地獄の心境ではないでしょうか。


国防あっての平和と繁栄」をスタートして下さった安倍首相ですが、TPPは慎重にお願いします。
民主党政権の間、本来の仕事が出来なかった日本の公安には思い切り仕事をして頂き、100倍返しを期待します。


大成建設:ボスポラス海峡トンネル篇 CM(高画質版)

良い関係が続きますようにと願います。

   【転載】ここまで